TAM留学会社概要

会社概要


屋号 TAM留学名古屋
会社名 海外進学支援株式会社
代表取締役 橘 孝憲
住所 〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内3丁目18-17
TEL:052-955-6001
設立 平成26年4月
資本金 50,000円
営業時間 11:00〜20:00
定休日 なし
屋号 TAM留学東京
会社名 アース・グループ株式会社
代表取締役社長 東城 雄一
住所

〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町19-5

東京山手教会ビル11F
TEL:03-4511-8685
設立 平成22年12月21日
資本金 8,880千円
営業時間 11:00〜20:00
定休日 なし
屋号 TAM留学大阪
会社名 アース・グループ株式会社
代表取締役社長 東城 雄一
住所 〒540-0031
大阪府大阪市中央区北浜東 2-16
日刊工業新聞社 大阪支社ビル 2階
TEL:06-7777-1485
設立 平成22年12月21日
資本金 8,880千円
営業時間 11:00〜20:00
定休日 なし


代表メッセージ



この度は弊社のサイトに訪問いただき、誠にありがとうございます。

弊社、TAMインターナショナルは2005年の創業以来、無駄な費用を抑えて質の高い、将来につながる留学をご提案しております。
自分自身も留学で人生が変わった一人です。留学をすることによって人間の器も大きくなり、視野も広がります。何より、世界中に友人ができることが留学の醍醐味です。
旅行では得られない体験が留学にはあります。自分次第では短期間の留学でも自分の未来、可能性をどんどん切り開いていくことが可能です。
多くのお客様から帰国後に「私も人生が変わった!」というお手紙をいただくこともよくあり、その都度、留学はいいものだなと実感をしております。
ぜひ、皆さんも留学を通して自分自身の可能性を広げて良い思い出、友人を作ってください。

<新たな世界に向けて>

近年では世界はグローバル化が進み、国境間の距離が縮まっています。そのため、文化活動、経済活動など様々な面での国際交流が活発化されています。我々、日本人は歴史あるすばらしい文化を持っています。そのすばらしい文化を世界に向けて発信をしていき、日本の存在感を出さなければなりません。世界から尊敬される日本になることで、日本人が日本人であることの誇りを持ち、日本への想いが一層強くなるでしょう。
そして、世界に誇れる日本人が世界の各地で経済界をリードし、様々なビジネスシーンで活躍できるようになることで、世界に対して日本の存在感を示せるでしょう。
そのためには様々な国と文化、習慣、あらゆる面での相互理解が必要不可欠です。私達は同じ地球に住む“地球人”として国境を越え、同じ土俵で活躍しなければなりません。
これからの日本人は外に出て活躍をしていかなければ日本の未来はありません。島国であるからこそ、他国よりも外に目を向け、常に学ばなければ日本は取り残されていまいます。
日本は遣唐使に始まり、坂本竜馬など昔から海外に目を向け学んだときには大きな変革の時代となっています。つまり、留学は日本を大きく成長させるいいチャンスです。
時代は繰り返します。先人達が行った留学はその時には日本にとって大きな財産となっています。留学は旅行ではありません。日本に新たな風を吹かせるため、海外の最新情報を学びに行き、更には海外での人脈を広げるものです。日本は今、節目にきています。
1853年には浦賀沖に来航したアメリカの黒船が日本国に対して大きな影響をあたえたように今は中国、韓国などアジア各国の経済発展が幕末の黒船に値します。今、日本人はそれを危機と捉え、変わらなければ日本はどんどんアジアの国から遅れを取り、世界の中でも孤立してしまいます。だから今、我々日本人には留学が必要で、一人でも多くの日本人が外に出て、日本をアピールしつつ学ばなければなりません。
それはあくまでTAM革命の始まりでしかありません。我々、TAM留学は世界を変えることを目指しています。教育を通じて世界を1つにしていきます。そのためのツールとして留学を活用し、人々が国境を越えた交流を深めることでより良い世界が創られていきます。TAM留学がその世界を創る人達を育成し、世界を変えるきっかけと環境を提供していきます。その結果、世界平和、世界経済の成長、文化交流が盛んになっていきます。そんなすばらしい未来を創るのが我々、TAM留学の役割です。

 

<世界の現状>

今、世界は軍事的戦争からサイバー攻撃に変わりつつあります。世界のIT化が進み全てがコンピューターで管理されています。2011年には国会議員のパソコンを狙ったサイバー攻撃がありました。しかし、日本は危機感が少なく、国民も深刻には受け止めていません。映画「ダイハード4」でもあったように、国の主要部分を管理するネットワークをハッキングされてしまうと、国としての機能が果たせなくなってしまい、崩壊してしまいます。また、世界ではエネルギー争奪のための戦争や投資が行われています。輸入に頼っている日本は第三者の目線で見ている国民が多いように感じます。しかし、将来、資源が少なくなったとき、資源国家は自国を守るために輸出はしないでしょう。そうなったとき、日本はどうするのか、我々は真剣にそのことを考えなければなりません。しかし、現状では多くの人が危機感を持っていません。それは平和な日本、物があふれる日本にいるからでしょう。外を知らないがゆえに、危機感を覚えることもありません。世界に目を向けたとき、日本の将来はどうでしょうか。本当に乗り切っていけるのでしょうか。日本人は世界を見て、世界を知り、そして、今後、日本はどうしなければならないのか、どうしていくのがいいのかを考えなければなりません。今、日本はグローバル化の波に乗り遅れています。企業は英語を公用語化させ、入社の条件にTOEICのスコアを基準とする企業が増えています。それは間違ったグローバル化です。英語はできて当たり前です。重要なのは英語で何ができるかです。英語で日本が語れる、そんな日本人にならなければなりません。
日本人の中に英語で日本を語れる人はごく一部です。まずは自国を知り、他国を知り、
相互理解をしていかなければ本当の国際人にはなれません。国際人へと進化していくことで強い日本となっていきます。

 

<日本の危機>

今、アジアにおける日本の立場はどんどん低下しています。世界をリードしていたメーカーもサムスン、ヒュンダイ、サンテックなど中国、韓国企業に追いつかれ、追い越されとなっています。我々の先輩方が築いた先進国ニッポンを守らなければなりません。
また、日本は海外進出をした企業が工場の建設などで土地を買い、現在では日本国土は1.7倍となっています。しかし一方では、中国人による土地や不動産の買い占めで日本国内が中国人に買い占められています。このままでは日本国の空洞化になってしまいます。
日本という国でありながら地主が中国人ということでは国としての威厳を保てなくなります。領土問題を含め、日本はこの問題に敏感にならなければなりません。
加え、フィリピンやタイなどの国々も発展を続けており、どんどん日本に追いついてきています。アジアが世界において力をつけることは大変すばらしいことです。しかし、その中で日本が取り残されるのでは意味がありません。世界をリードするアジア、そしてアジアのリーダー日本にならなければなりません。
グローバル化、IT化で全てにおいてテンポの速い時代です。知識ではなく、知恵で勝負をしなければなりません。新しいアイディアを出し、考え、行動をしなければなりません。
負けることのない、強い心を育まなければなりません。今、日本人にはハングリー精神が欠けています。東北の大震災で日本人の底力を世界に見せました。その底力を全国民が経済活動を始め、国際交流の場で出すことによって日本は強くなります。
ライバルは世界中にいます。甘えは許されません。草食系男子は甘い、甘えていたら生き残れない時代です。周りの国はどんどん力をつけています。ゆとりなんて言っていればすぐに全ての国に追い越されてしまいます。このすばらしい日本は先人達が作り上げたものです。戦後、ハングリー精神をむき出しに海外からすばらしいものを取り入れ、独自に発展させ、日本人の能力でそれを世界に誇れるものに仕上げてきました。だから今の日本があるのです。これからの若い世代の日本人はそれを守り、進化させ続けていかなければ日本の将来はありません。努力しなければ進化どころか現状維持もできません。衰退のみです。今のままでは日本は衰退してしまいます。先進国から発展途上ではなく、世界で唯一の発展後国になってしまいます。そうならないためにも今、平成の坂本竜馬が必要です。

 

<グローバル視点で見た日本>

日本では国歌の問題、領土問題など国家に関わる問題が多くあります。国歌の善し悪しは別として愛国心が欠如している日本人が増えています。日本人で優秀な人物は大変多いです。しかし、ノーベル賞受賞者の南部氏の所属はアメリカのシカゴ大学です。南部氏は確かに日本人かもしれませんが、技術はアメリカの大学のものです。それは恥じるべきことではないでしょうか。日本国内では応援することができなかったということを世界に示していることになります。今、優秀な日本人がどんどん外に出てしまっているのが現状です。
記者会見で日本の子供たちが物理に興味を持ってほしいという内容のコメントをしているようにそのような日本人達も日本を愛しています。日本人は海外に出て生活をすることで改めて日本の良さを知るのです。私自身、19歳で海外に出て、海外から日本を見た時に日本っていい国だなと実感しました。旅行ではなく、実際に生活をすることが重要です。
そうすることで様々な国の文化、習慣を学ぶことができます。海外留学は学校で勉強をすることだけではなく、文化、習慣を学ぶことも教育の一つです。
日本人は海外からすばらしいと言われていますが日本国内だけで育った場合、他の文化、習慣に触れることが少ないため、国家への帰属意識が低くなっています。そのため利他の精神が日ごろは発揮されないためモンスターペアレントが生まれるのです。
政府が教育再生会議を発表し、地域ぐるみで教育を推進しています。しかし、日本は地域のつながりは失われています。近所の子供が虐待されているかもしれないと思っても誰も気づかない、気にかけないという冷めきった社会になっています。
先日、世界で最も幸福度の高い国、ブータンの国王が来日した後、ブータンへの渡航者数が倍増しています。日本人は幸福を求めています。このありふれた日本でなまっていた日本人のすばらしさを取り戻すいい機会になるでしょう。
今、日本人は外へと目が向き始めています。だから坂本竜馬のドラマが高視聴率を獲得することができたのでしょう。
皆さんの多くはうすうす気づいているはずです。今の日本は幸福ではありません。
それは全てが当たり前になってしまったからです。

この世で最大の不幸は、人から見放され自分は誰からも必要とされないと感じることである(マザーテレサ)

教育こそが凛然とした国を創ります。そのためには地域社会が密接につながり、人々が協力をして子供達を教育していかなければなりません。日本人の本質はすばらしいです。
今、日本人の強さ良さを常に出せる状態にして世界で戦っていける日本人を多く輩出しなければ将来の日本はありません。世界どこでも活躍できる日本人の育成が急務です。

 

<今の日本>

今、日本企業は外国人留学生の採用を積極的に行っています。中には半数を外国人枠としている企業もあります。日本が不況で就職難になっているわけではなく、日本人の枠が減っているだけです。今、生き残れる日本人はグローバル化が進む企業が求める、世界で戦える日本人になることです。それ以外の人材は就職が困難になってしまいます。
中には中国企業の傘下に入る日本企業も増えてきています。世界は戦国時代に突入しています。グローバル社会で勝てるための知恵と人材を集めなければ企業の生き残りはありません。日本国内の限られた市場ではなく、世界に目を向け、世界の市場を取っていかなければなりません。ライバルが国内だけだったものが世界中になります。
あらゆる文化や習慣、感性を持った企業と戦うため、あらゆる感性を持った人材を揃えなければなりません。その中で勝ち残る人材になるためには国際人になる必要があります。しかし、現状では多くの日本人が内向きになり、草食系男子という言葉が出てきたほどで日本は衰退の方向に向かっています。野球では野茂選手がメジャーリーグにチャレンジし、日本のメジャーリーグへの道を切り開きました。今、日本には野茂選手や坂本竜馬のように勇気と英知をもって世界へ飛び出す若者が必要です。
その若者達が日本の時代を大きく変えることでしょう。我々TAM留学が勇気ある若者を支援し、世界で活躍できる日本人を育成していきます。

 

<いざ開国>

今、日本は鎖国しています。多くの日本人が内向きになっています。世界は外に目を向けていますが、日本だけは内向きでまさに鎖国状態です。
世界で活躍する日本人を育成するためには今の日本に対して大きな刺激が必要です。
全ての日本人が危機感を持つことで、初めて立ち上がります。まだ日本はあぐらをかいています。韓国には追い越され、中国には侵略されています。その他のアジアの国々も着々と追い上げて来ています。黒船のときには多くの日本人が焦り、本気になりました。
日本も早く本気にならなければなりません。しかし、今のままでは本気になる要素が少ない為、日本は一度、アジアで孤立する必要があります。アジアの国が発展し、誰もが日本を見なくなったとき初めて気づくのです。日本人の気質としてどん底になったときに本気の力を発揮します。だから私達TAM留学はアジアの国々の留学を推進していきます。
アジアから世界に優秀な人材を輩出し、結果としてその国の発展に貢献することで、その国は益々と国力を増していきます。やがてその国はアジアの経済をリードするようになるでしょう。私達TAM留学は今後、タイ、カンボジアなどの国でのアメリカやイギリスへの留学を推進していき、国の発展に貢献していきます。
やがて日本人はこのままではまずいと気づくはずです。そのときに我々TAM留学が培ったノウハウで日本人の留学を推進し、日本の復活に貢献します。
その結果、アジアが世界をリードするようになるでしょう。我々TAM留学が民間連合国、を創り、アジアの発展に貢献していきます。

TAM留学の世界改革は日本から始まりアジア、そして世界へと広がっていきます。
我々は日本だけでは留まりません。世界のTAM留学へと成長することで、我々が世界を変えるための実力をつけていきます。

 

<留学の醍醐味>

留学の醍醐味は世界に人脈を作れることです。英語を学ぶだけなら国内で十分です。
世界に出て、世界の文化、習慣にふれ、人脈を形成することが本当の意味のグローバル基準です。つまりは地球人ということです。日本を知り、世界を知る、そうでなければ世界で活躍できる人材にはなれません。留学において期間は重要ではありません。中身が重要です。語学を学ぶだけなら1年留学をしても効果、価値はありません。せいぜい英語が伸びただけでしょう。しかしTAM流留学では4週間でも価値ある留学が可能です。しっかりと留学の目的を把握する必要があります。

 

<留学業界>

今、多くの留学会社の影響で留学=海外へ行くことが目的になっています。そのためどの窓口でも似たり寄ったりのコースばかりが取り扱われています。英語を学びたいというニーズに対しては語学学校に行くというイメージになっています。これらは留学会社に問題があり、本来の留学の在り方について教えていないというのが問題です。多くの方はこれらの数多くの留学会社が同じように並べたコースを見て、どこが一番安いか、どこのサービスが一番充実しているかで選択をしています。一見、選択肢が多いように見えますが、選択肢は1つです。これは留学会社の責任です。ただ、海外に行く為の手続きを代行しているだけで決して海外留学のコンサルティングをしているとは言えません。このような会社が増えたから「留学しても使えない」「留学は逃げ」「ワーホリは遊んできたんだろ」という企業のイメージになってしまったのです。それは間違った留学を提案してきた留学会社に責任があります。留学をサービス業として捉えてきたため、いかにサービスを充実させ、他社に負けないよう、至れり尽くせりでサービスを提供しています。留学にサービスは必要なく、必要なのはサポートです。その人が留学先で困難を乗り越え成長できるようにサポートするのが本来の留学会社ではないでしょうか。
留学は教育業であり、サービス業ではありません。多くの担当者は留学経験があり、入社したころは自身の経験を伝えたいと思っていた方も多いでしょう。しかし、会社が留学という教育ツールの使い方を教えない為、知らず知らずの間に商品(留学プログラム)の説明を一生懸命行うのが当たり前になったのです。今ある留学会社の差は若干の値段の差、担当者の知識の差だけです。留学するにおいて重要なことではありません。重要なのはその留学会社が留学そのものの価値を高めるためのコンサルティング、留学をしてどうなるのかなど将来を見据えた留学プランのコンサルティングができるかどうかです。
つまり留学先の手続きではなく、留学そのものに焦点をあてた留学プランのコンサルティングができるかどうかが重要です。
留学は一生に1回、せいぜい2回行ければいいほうです。そんな貴重な体験をただ、学校に通って、何となく英語を勉強するだけで済ませるのではなく、若干割高でも価値ある留学プランにすることで、その後の人生に大きな影響を与えます。留学は教育です。教育は自分自身への投資です。これほど硬くリターンの大きな投資はありません。人と同じなら人と同じリターンしか得られません。つまり、現在、横行している留学プランでは「楽しかった」という思い出というリターンしか得られません。この競争社会で生き残るための人材になるためには本物の留学をしなければなりません。言語はあくまでツールです。留学もツールです。そのツールを上手く使えるためのプランを提案していきます。そうすることで価値ある留学ができるのです。手配を任せるだけではない、留学を任せるTAM留学です。我々、TAM留学はこれからも本物の留学を提案していきます。TAMが留学の新基準を作り、それを世界に広めます。
<TAM留学の考え>
留学でニッポンを変える!これが私たちの使命です。英語が話せるだけで国際人といわれる時代は終わり、第二言語でビジネスができる人が国際人と言われる時代になりました。そのためには相手の文化、習慣を知り、また同時に自国の文化、習慣を理解した相互理解が必要です。
TAM留学は留学を通じて、日本を強く、元気に、そして世界をリードする日本を創っていきます。
留学取り扱い窓口は日本全国に約数千社あるといわれています。東京だけでも約1000社以上ともいわれており、昨今では個人で留学手配している業者も軒並み増加しています。留学するお客様にとって一番肝心な舞台となる「海外生活」に、クローズアップして留学手配そのものを行う必要性がないという多くの会社の体質が参入を容易にしているのでしょう。その殆どの窓口は「学校中心」で展開する留学スタイルだと言われており、同じ学校、同じ内容で手配料が安い高いと競い合って、「留学」そのものから大きくかけ離れているように感じます。
多くの留学会社では「留学すること、海外へ行くこと」が目的となっています。そのためどの窓口でも似たり寄ったりのコースばかり取り扱われてしまいます。例えば英語を勉強したいと思う方は「語学学校に通学する」というイメージを持つのが大半ではないでしょうか。留学会社のカタログを取り寄せても、語学学校+ホームステイで学校へ通学して英語の勉強をするものだ、という発想・概念を持つのはむしろ当然のことと言えるでしょう。しかし今や語学学校は無数に存在し、留学希望者はいろんな会社のカタログを見て、同じようなコースが並べられ、さほど代わり映えしないと感じたことが必ずあるはずです。上記のとおり大半の方は「留学イコール学校へ行くこと」、その手続きを代行してくれるのが一般的な留学会社です。海外の学校に通うだけの留学を本当に希望されるのであれば、無料エージェントに頼むのか、日本の英会話スクールに通うのがいいでしょう。
どこのエージェントに行っても同じです。差があったとしても担当者の知識が豊富か少ないか、ただそれだけです。これから留学をされる方の留学中の経験値を高めるためのコンサルティングをできる留学会社、担当者はほんの一握りです。留学を旅行の延長と勘違いをしている、もしくは知らず知らず、商品(学校、プログラム)説明を一生懸命やっているのが大半です。
そうではなく、海外生活に焦点を当てて、留学そのものの価値を高める留学を希望されるのであれば留学に行くことではなく、留学に行ってどうなるかという留学プランをコンサルティングを通じて提案していきます。留学は教育であり、教育は自分自身への投資です。その投資は留学プラン、担当者によっては費用の割に効果がないということになりかねません。そうならないためにも留学プラン、留学の形態をしっかりと考えなければなりません。留学は準備が命です。全てはそこで決まります。だから本物の留学エージェントが必要なのです。
語学を修得したいのであれば、ただ語学学校だけの勉強環境に止まらず、滞在中に様々な角度から「目的達成」のためのカリキュラムを実践することが不可欠です。TAM留学は留学業界の常識を打ち破り、「目的達成するためのカリキュラム」そんな留学プログラムをご提供します。単なる海外体験商品とは異なる「趣旨・目的」から留学コースを作り、提供するのがTAM流のコーディネートです。留学を志す人の心理は、「学びたい」、「成長したい」が大半を占めており、本心は決して安さ追求ではないはずです。自分の成長に繋がるものには「安ければ何でも良い」、と本気で言い切れる留学希望者は少ないのが現実です。
TAM留学は商品説明に重点を置いていません。学校の特徴を説明をして「さあ、どれがいいですか?」という留学プランの提案は本当の留学とは考えていません。どうしても目線が学校選びに重点が置かれていますが、本当に重要なのは海外生活です。海外生活がメインであり、学校やホームステイはあくまでスパイスにしか過ぎません。TAM留学が付加価値の高い、海外生活に焦点を当てた本物の留学を提供できるのはTAM留学しかないと考えています。それゆえに、TAM留学は本物の留学を提供することにこだわり続けます。
『留学で人生を変える!』この言葉をスローガンにやってきました。私たちは留学の先輩として、みなさんに、より良い留学、実のある留学にしてもらいたいと考えています。そして、10年、20年経ったときに、「あのとき留学をしたから今の自分があるんだ」と思っていただける留学を提供していきます。
あなたの希望・要望・展望をしっかりヒアリングし、価値ある留学プランを提案、提供できるのが私たちTAMです。留学という人生の一部ともなる重大な決断において、留学経験そのものの価値を高め、お客様個々の人生に活きる、結び付く留学のカタチを私たちTAM留学が提供していきます。私たちTAM留学は“手配を任せる”のではなく、“留学を任せる”留学エージェントです。
TAM留学は留学のプロフェッショナルとして皆様の留学が最高のものになるよう
コンサルティングを続けていきます。

 

<TAM留学の目指す世界>

根本的な教育を何とかして人間のベースとなる部分から変えていかなければ表面だけの経済活動ではいつか崩れる日がやってくる。
どんな立派なマンションを建てても地盤次第では地震で崩壊し、地盤沈下を起こしてしまいます。
そうならないためにも必ず教育しなければなりません。
教育があって初めて情報、技術を活用できるようになります。教育がなければ使い方を誤る可能性もあります。
それが戦争であり、犯罪です。

持論ですが底辺の教育水準を向上させることはかなり難しく、時間もお金もかかります。
芸能人がカンボジアに学校を作るというのが流行っていましたが、立てたはいいものの、オペレーションはどうするのか
今後の資金は継続して出せるのか、難しい問題が多いと思います。
しかし、それぞれの国、世界をリードしていく経済人を一人でも多く増やすことは可能だと思います。一人でも多く正しい教育を受け、しっかりとした国際人が増えればきっと世界はもっと良くなります。
アメリカ大統領と日本首相が元クラスメイト、などあってもいいと思います。
同じ釜の飯を食った仲なら外交もスムーズだと思います。
経済活動でも同じです。サムスンの会長とトヨタの社長は大学の先輩、後輩だとしてもありだと思います。
国境を越え、世界が地球という1つのものになれば人種は関係なくなります。
そうすることによって各々の国が発展し、自然と底辺の教育水準も向上すると考えています。
私の留学はそのためのツールです。留学生というくくりで世界中にネットワークがあるということはリアルの人脈であり、それぞれの成長、発展には非常に大きなものになると思います。これらの人が同じ方向を向いて動き始めたとき、世界は変わります。
水と同じで上から下にしか流れません。まずは上流部の人々を教育の現場で繋ぐことで
経済活動、政治活動をスムーズに進められるようになればと考えています。
そうすれば国の制度や学校など各々の国で改革を進め国力の向上につながります。
留学はそのためのツールであり、留学することで様々な国の人とつながり、そこから地球の未来が切り開かれていきます。
そういったこともあり、日本に留まらず、世界中に留学を広め、人々が自由に行き来できる仕組みを作っていきたいと思います。
世界のどこでも、いつでも勉強ができる環境を作っていきます。
これからの世界は会議室ではなく、教室から生まれた人脈、知識、アイディアで成り立っていくでしょう
サミットに参加する首相達は中学のときの同級生で殴り合いの喧嘩もした仲となれば面白いと思います。より深い話もできるでしょう。それによってより良い世界ができるのはすばらしいことです。日本人がアメリカに留学をして将来ファーストレディーになる可能性もあります!大統領にはなれなくても、旦那を尻に引いてアメリカの政治を誘導できるかもしれません。もしかするとGoogleの社長になれるかもしれません
留学は可能性に満ち溢れています。
その人次第で人生は大きく変わります。
TAMはその環境とキッカケを提供するだけです。
あとは彼らが勝手に教養、人脈を広げ世界をリードしていく人材へと成長をしていきます。私の役割はTAM流留学のDNAを広めることです。DNAが浸透すれば結果として世界が変わります。数十年後にはTAMで留学をした人たちとその仲間で世界を動かしていくでしょう年間に日本の最大手と同じ1万人を留学させれば10年間で10万人です。
10万人が現地で10人の友達をつくれば100万人です。友達の友達が10人いるとすれば1000万人です。あっという間に世界中に浸透させることができます。
そして日本人、アメリカ人、中国人という枠を取り払い、地球人として物事を考え、人を想い、地球のために皆が行動すればすばらしい地球になります。
留学にはそれを実現させる大きな可能性があります。だから私は留学を世界に広めたいと思っています。
世界の人々が、地球という名の星に生まれた同じ人間だということに気付き、人々の交流がもっと盛んになる環境ときっかけを創ることで、世界の発展を推進していきます。
そのためにもアジアでの留学、世界の留学を推進していく必要があります。
一日も早く日本人に気づいてもらうために、一日も早く世界留学を推進していきます。
それはビジネスとしても有効なものになると思います。
全地球人70億人とのつながりができればfacebookをも超える情報発信の場となるでしょう。
私の思う天下を取るということは70億人へのアプローチ手段を持つことです。
地球上で一番自由に動けるヤツとして、70億のネットワーク構築を目指します。
ギリシャのような国が今後出てきたとき、70億人が100円ずつ寄付をすれば危機は乗り越えられるでしょう
貧困の地域に対しても70億人に声をかければ十分な支援が集まるでしょう
何でもできるようになります。だから私も独裁者にならないよう知識、経験を積み重ねていかなければなりません。
留学は皆から喜ばれ、社会貢献にもなり、全地球人をグリップできる、素晴らしいツールだと思います。40年後、世界がどうなるかも鮮明に想像ができます。地球はすばらしい楽園になります。留学は世界の人々をひとつにします。皆がそれぞれの国民でありながら地球人になることで、利他の主義が芽生え、すばらしい世界が創られると思います。

私は実現できると信じています。
教育こそが世界を変える唯一のツールです。全ての人に、教育を提供します。
TAM留学が留学で世界を変えます。

 

<最後に>

一人でも多くの留学生を送り出すことが我々TAM留学の責務です。それを果たすことで世界は必ず変わります。世界が変われば日本も変わります。世界の国々が変わっていくことで世界が一つとなり、やがてはより良い、より住みやすい世界になります。
本当の世界平和とは今、戦争をなくすことではありません。全ての人に教育を提供し、その教育を通じて世界の人々が一つになることで平和の根本を築くことが世界平和への第一歩なのです。そのためには留学が必須で様々な国の人が同じ教室で学び、互いに学ぶことで真の国際人が世界に少しずつ増えていくのです。
教育が国を強くします。教育が世界を平和にします。教育が世界を発展させます。

歴史を振り返ると国家が苦境に立たされた時代こそ、最も実り多い時代であった。それを乗り越えて初めて、国家は更なる高みに到達するからである。
(サミュエルスマイルズ)

 

どんな苦境をも乗り越えるための基盤を築くための教育は世界中の人にとって平等でなければなりません。我々TAM留学がフランチャイズシステムを推進する理由は世界中の人々に留学を提供するためです。世界を幸せに、平和にしていきましょう。

そのためにTAM留学の良き理解者を世界に広げ、未来を切り開いていきます。
世界は必ず変わります!留学なら確実に変えられます!一人ひとりの力では限界がありますが、留学というツールを使うことで世界が変わります。
アジア発の世界革命をTAM留学が起こします。これからは日本人としてだけではなく、地球人として考えていかなければ将来、人間は絶滅をしてしまうでしょう。
環境問題など地球規模の様々な問題があります。これらの問題は地球人として世界の人々が考えなければ改善をすることができません。皆が立ち上がるために教育が必要です。
その教育で人々をつなぐのが留学の役割です。世界中の人々が利他の主義で地球のためにと考え始めたとき、すばらしい世界になります。

私達TAM留学にしかできません。私達TAM留学のミッションは留学で世界を幸せにすることです。世界を変えた先駆け人として生きていくのもカッコいいです。
たった一度の人生、世界を変えるために動いてみましょう。ただ日々の仕事をこなす、つまらない人生ではなく、世界の人々を幸せにする仕事をやってみましょう。

私達TAM留学なら必ずできます!なぜならここに素晴らしいメンバーが仲間として集まっているからです。

世界は必ず変わります!
TAM留学は必ず世界を変えられます!

TAMマジックで世界を魔法にかけましょう!!

 

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スタッフ一同

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