カワイイ子にもカワイイ自分にも素敵な旅を! 海外留学のTAM留学から親子留学をお届けします。

ティーンプログラム

ティーンプログラムの魅力

近年の大手企業のグローバル化、子供の英語教育の低年齢化に伴い、年々留学希望者の若年化が進んでいます。ティーンエージャー(13〜19歳)という柔軟性のある年齢の方にとって、この短期留学という選択肢は非常に価値のある経験となり、今後日本だけにとどまらない進路を考慮するうえで、人生を大きく左右する転機となるでしょう。

13〜19歳のティーンエージャーと言われる年齢層を対象に英語学習のキャンプが開催されています。英語が初心者の方は英語+アクティビティのキャンプに参加されると楽しみながら英語環境に身を置くことが出来ますし、英語力がある方はTOEFLやSATの試験対策キャンプもあります。

ティーンプログラムの種類

サマー・ウィンター・スプリング キャンプ

参加時期:サマー(6〜8月)、ウィンター(12〜1月)、スプリング(2〜4月)
参加期間:1週間〜

夏休みや冬休みに的を絞り、ティーンを中心にしたキャンプです。英語とアクティビティを合わせたプログラムで、英語を勉強するだけではなくアクティビティなどを通して他の学生とも関わり合いを持ち、異文化交流をメインにしているコースです。滞在は寮やホームステイなど様々です。

中学・高校体験プログラム

参加時期:通年可能
参加期間:1週間〜

キャンプとは異なり、英語と現地のクラスを合わせた体験入学プログラムです。現地の学生のクラスに参加して授業を取ることになるため難易度が高いように見えますが、留学生の英語力に合わせ美術やクッキング、体育、数学などの簡単なクラスから国語や社会などの難しいクラスまで幅広くアレンジが可能です。
参加可能期間・時期、滞在方法は学校により異なりますのでお問い合わせください。

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保護者の方からのメッセージ

末永みつ子様(中学2年生娘様のお母様/愛知県)

「好きこそ物の上手あれ」と言いますが、とにかく英語が好きな14歳の娘を単身で海外へ行かせました。ホームステイファミリーともうまくやっていたようで、メキシコ、フランス、韓国など様々な国籍の友達をつくってかえってきました。次は友達に会いに韓国に行く!なんていいだしています。 私の心配をよそにホストファミリーには毎日いろんなところに連れて行ってもらったようで、普段はシャイな性格ですが好きなことは最後までやりきる子なので、今回の4週間の留学を経験させたことで本人にとって本当に良い経験になっているように思います。
中学卒業後にはカナダへの高校留学をする、と心に決めているようなので、その際はまた宜しくお願いします。

福谷恵様(高校1年生娘様のお母様/神奈川県)

この度は大変お世話になりました。
うちの娘は海外に行くこと、飛行機に乗ること自体初めてで、私自身も海外経験は今までにありませんでしたので、渡航前は本当に心配なことばかりでしたが、怪我もなく無事帰国してくれて何よりです。
たった2週間の留学でしたが、本人もいろいろな国の人に出会って学んだことが多かったようで、以前よりも自分に自信がついたような気がします。あと変わったことといえば、先日の期末テストの英語がクラスで1位だったみたいで、非常に喜んでいました(#^.^#)

ティーンプログラムについてのコラム

What's up!?
こんなフレーズにあなたならどう答えますか?
What's up?の意味は「何やってるの?何か新しいことある?」そんな意味でつかわれています。結構挨拶程度に使われるティーンエージャーが多く、そんなときは「No much(別になんにもないよ)」「I'm doing alright(まぁまぁだよ)」、その後に「How about you?」なんて気の利いた聞き方ができれば上出来ですね。
意外にこの「What's up?」という問いかけに対しての返答に困る方が多いのです。

十代での留学の一番の魅力は、こんな現地の習慣的なことを感覚で覚えることが出来るということです。海外の生活リズムを肌で感じ、様々な考えに触れ、今後の将来グローバルな知識を身に付けることで自身の考えも大きく変わってくるでしょう。


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