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先輩に聞きました!Canada親子留学体験記

留学プラン

●親子留学:小林知子様・雄 大様

★お母様より★
私たち親子は、そもそも2人で海外など考えてもいませんでした。
息子一人ならともかく、息子の勉強に親がついていくなんてちょっと……。
これが正直な気持ちでした。
私はバレエ教師兼ライターをしています。調べるとバンクーバーには、
オープンクラスがあるので自分のお稽古をして自己研鑽もできるし
バレエ学校を見学したのをレポートし記事にできる!だったら、一緒に行こう!と。
後押ししてくれたのは西岡さんでした。「親子で海外なんてあまり出来ない貴重な体験ですよ」と。
親子で良かったのは、やはり心強いということ。
2人でいれば、楽しみは2倍になり、辛さは半減します。息子が頑張っているのだから、私もしっかりしなくちゃ!とも思えました。
ホストファミリーは本当に素晴らしいご家庭でした。
わずか9日間という短い滞在でしたが、たくさん話ができ、密度の濃い時間を過ごせました。
今でも頻繁にメールでやり取りをしています。ホストマザーは、私にとって心から話せる友達です。
息子もカナダのお母さんだと信頼しきっています。
最終日には、私が日本料理を作り、非常に喜んでもらえました。
簡単なものでいいので、日本から食材をお持ちすればいいと思います。
私から皆様にお伝えしたいのは、とにかく、百聞は一見にしかず。
ぜひバンクーバーに行って見て、感じて学んでほしいと思います。
たくさんの留学斡旋のカンパニーがありますが、本当に最初の海外留学で不安だったところや心配なところを
渡航前に手厚くサポートしてくれて心から感謝しています。

僕はカナダに行くのは、英語の勉強をたくさんしたかったからでした。
それまでは、親に薦められても留学なんて絶対にしたくない!と思っていました。
英語のヒアリングを伸ばしたいと思ったことと、帰国子女の友達から海外の良さを聞いていたので、行きたくなったのです。
高1の終わりの春休みというタイミングも良かったと思います。
語学学校は韓国人や中国人、ブラジル人もいました。年齢もさまざまでした。
僕は、クラスの中で一番若かったです。日本人がいてもクラスでは絶対に日本語は禁止なので、レベルアップできます。
最終日にはみんなでボーリングに行ったりしてすごく楽しい思い出ができました。英英辞典は絶対に持参したほうがいいです。
ホストファミリーとはよく話しました。夕食後には、家族団らんで色々なことについて話したり、
休みの日には、観光にも連れて行ってもらいました。思った以上に話せたし
向こうも聞き取りやすい単語で話してくれたので、意思疎通はできました。
僕は、母と行ったから、ホストファミリーとの話題も盛り上がったと思います。
ぜひ海外留学、短期でも長期でも行ったら得るものはたくさんあると思いますからお薦めです!

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