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2013.10.28

学校に求める基準

学校に求める基準

学校に求める判断基準ってなんでしょう?

 

「日本人が少ない環境、というのは国や学校は関係ないんですね、クラス分け次第なんです。高いレベルは欧米系が多い。低いとアジア系。

だから英語が初心者なのにアジア人が少ない都市、学校を要求するのは矛盾なんです。

周りに関係なくしっかり英語勉強しレベルを上げたら自然に回りは上級者かネイティブが集まるようになる。

その最初のステップを無視して「日本人が少ない」「会話重視」「少人数」というのは、泳げないのに水泳大会に出たい、というのと同じことですよ。

まず水に入ってください。水に慣れてください。水が怖いうちに大会出てどうするんですか?

英語に慣れていないうちに回りが欧米系やレベルの高い連中ばかりだとどうしますか?即脱落ですよね?順序踏んで進むのが一番の早道。急がば回れ」

 

 

要するに学校なんてどこへ行っても結局当人次第という事。

だからこそ学校の材料をちゃんと見せて、

学校って、どこへ行くかではなく何をするか、ということ。

 

 

 オーストラリアカナダどちらへ行くにしても

そのためにも、「自分磨き」をお忘れなく。


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